「イメクラって、コスプレして色んな事になりきって
遊ぶような所じゃなかったのかー!?」
・・・いや、俺もそんなバカではない、
実はうすうすそんな所だろうとは思ってはいたさ。
でも、今までまったく女性とそんな体験をしたことなく、
自分自身でも始めての相手は愛し合う彼女と〜・・・、
なんて純粋な乙女のような、そんな操を守ろうとか、
今思うと気持ち悪い事なのかもしれないけど、
そんな純粋な考えと、
やはり男だけに「やりたい!」といった気持ちとの
矛盾で、自分自身で知らないふりを演じていたのだ。
そんなこんなであやちゃんとアスカちゃんの裸を目の当たりにし、
俺は下半身をビンビンに固めてドキドキしていた。
「さ、シャワー浴びようw」
俺は導かれるようにシャワールームへと入っていった。
シャワールームで、まずウガイをさせられ、
そして、二人はニコニコと自分の身体にボディーソープを
手のひらでタップリと塗りつけていった。
その姿を見ていると、女の子二人はボディーソープが
タップリとついた身体を俺の身体にひっつけてくるじゃ〜ないか!
初めての女性の裸で、しかも柔らかなオッパイの感触。
しかも4つ!!
あやちゃんとアスカちゃんは身体を上下に動かし、
身体を使って俺の身体を綺麗にしてゆくのだった・・・。
そして、やがて二人の手は俺の堅くなったアソコへと伸びてゆく。
「あ・・・ああ・・・」
堅くなったアソコを二人の女の子が手のひらで上下して綺麗にしてゆく。
そして袋・・・穴へと・・・。
俺はなすがまま気持ちよさに身を委ねるのであった・・・・。
「うう・・・で、でそう・・・かも・・・;」
あまりの快感に、早くも写生の予兆がやってくる。
「うん?出す?良いよ、ウチは時間内だったら何度出してもOKだしさ」
「う・・うん」情けない声でうなずく俺。
すると二人はお互いの手のひらで俺の堅くなったモノを包み込むように
優しくユックリとシゴいていった。
ピタリと引っ付いた女の子の肌と胸が柔らかく、
そしてソープでヌルヌルと、なんと気持ち良いことか。
恍惚の顔をする俺に二人はキスをしてくるじゃ〜ないか!
俺のファーストキスはイメクラで、しかも2人の女の子に同時に奪われ、
いっきにセカンドキスになってしまった〜〜〜!!
二枚の舌が俺の口の中で蠢き、俺の口の中を犯す。
そして二つの包み込む下は、その興奮でとうとう頂点に達し、
「ドピュリ」と・・・。
あやちゃんとアスカちゃんの手にベットリと白い液体が付着していた。
「イッパイでたね〜♪」「だね☆」
そんな優しい二人の声に、俺の緊張も随分とほぐれたのだった。
「ねえ、お客さんの名前って〜なんて言うの?」
突然、あやちゃんが俺の名前を尋ねてきた。
「お、おれ?俺の〜・・・名前はマサト(科名)」
「そっか〜、じゃあ同級生って設定で良いかな?」
「へ?」
「青春学生プレイコースの設定だよw」
「あ、う、うん」
それから俺のイメクラの体験がスタートするのであった。
遊ぶような所じゃなかったのかー!?」
・・・いや、俺もそんなバカではない、
実はうすうすそんな所だろうとは思ってはいたさ。
でも、今までまったく女性とそんな体験をしたことなく、
自分自身でも始めての相手は愛し合う彼女と〜・・・、
なんて純粋な乙女のような、そんな操を守ろうとか、
今思うと気持ち悪い事なのかもしれないけど、
そんな純粋な考えと、
やはり男だけに「やりたい!」といった気持ちとの
矛盾で、自分自身で知らないふりを演じていたのだ。
そんなこんなであやちゃんとアスカちゃんの裸を目の当たりにし、
俺は下半身をビンビンに固めてドキドキしていた。
「さ、シャワー浴びようw」
俺は導かれるようにシャワールームへと入っていった。
シャワールームで、まずウガイをさせられ、
そして、二人はニコニコと自分の身体にボディーソープを
手のひらでタップリと塗りつけていった。
その姿を見ていると、女の子二人はボディーソープが
タップリとついた身体を俺の身体にひっつけてくるじゃ〜ないか!
初めての女性の裸で、しかも柔らかなオッパイの感触。
しかも4つ!!
あやちゃんとアスカちゃんは身体を上下に動かし、
身体を使って俺の身体を綺麗にしてゆくのだった・・・。
そして、やがて二人の手は俺の堅くなったアソコへと伸びてゆく。
「あ・・・ああ・・・」
堅くなったアソコを二人の女の子が手のひらで上下して綺麗にしてゆく。
そして袋・・・穴へと・・・。
俺はなすがまま気持ちよさに身を委ねるのであった・・・・。
「うう・・・で、でそう・・・かも・・・;」
あまりの快感に、早くも写生の予兆がやってくる。
「うん?出す?良いよ、ウチは時間内だったら何度出してもOKだしさ」
「う・・うん」情けない声でうなずく俺。
すると二人はお互いの手のひらで俺の堅くなったモノを包み込むように
優しくユックリとシゴいていった。
ピタリと引っ付いた女の子の肌と胸が柔らかく、
そしてソープでヌルヌルと、なんと気持ち良いことか。
恍惚の顔をする俺に二人はキスをしてくるじゃ〜ないか!
俺のファーストキスはイメクラで、しかも2人の女の子に同時に奪われ、
いっきにセカンドキスになってしまった〜〜〜!!
二枚の舌が俺の口の中で蠢き、俺の口の中を犯す。
そして二つの包み込む下は、その興奮でとうとう頂点に達し、
「ドピュリ」と・・・。
あやちゃんとアスカちゃんの手にベットリと白い液体が付着していた。
「イッパイでたね〜♪」「だね☆」
そんな優しい二人の声に、俺の緊張も随分とほぐれたのだった。
「ねえ、お客さんの名前って〜なんて言うの?」
突然、あやちゃんが俺の名前を尋ねてきた。
「お、おれ?俺の〜・・・名前はマサト(科名)」
「そっか〜、じゃあ同級生って設定で良いかな?」
「へ?」
「青春学生プレイコースの設定だよw」
「あ、う、うん」
それから俺のイメクラの体験がスタートするのであった。
イメクラ物語(第2:次の女の子)
イメクラ物語(第2:次の女の子)
「青春学生プレイコースぅ?ほしたらもう一人女の子選んで
有り得へん青春プレイしたらどう良いんちゃう?w」
「へ?もう一人選ぶ?」
ただでさえ訳のわからない場所に来て戸惑う俺に、
先輩は追い討ちをかけるように言ってきた。
「そう、ここは女の子2人選ぶことも可能やねん。
お前も次回いつイメクラ来れるか解らんし、
折角やし物凄い体験したら良いと思うねん」
「へ?へええ・・・;」
「それではもう一人女の子をお選びになってください」
受付の男の追い立てるような言葉に、俺は戸惑いながら
好みの女性をもう一人選ぶ。そして、そんな俺の顔を横目に
悪趣味な笑みを浮かべニヤニヤする先輩・・・。
でも、そういったイタズラ好きな先輩に俺は後々感謝するのであったw
イメクラの待合室でドキドキしながら待つ俺とは別に
漫画をゲラゲラよみながら余裕の先輩。
しばらくすると、受付の男性が俺と先輩を呼び、
そして選んだ女の子「あやちゃん」と「アスカちゃん」が登場した。
あやちゃんはスレンダーボディで
整った日本美人女性でチョット仲間○恵似の女の子で、
アスカちゃんは猫目の可愛い新垣○衣似の女の子だった。
二人は自己紹介を終えると俺をプレールームまで俺を連れて行った。
室内に入ると、そこは6畳ほどではあるが、
学校の教室そのまんまのセットが作られていた。
そんなセットをポカ〜ンとして口をバカのようにして見ていた俺に
あやちゃんが「本日は青春学生2Pプレイコースありがとうござました。
今日はどのような設定でお楽しみになりますか?」と言ってきた。
「へ?あ、ああ・・・え〜、えっと・・・・・・・」
ゴッコ遊びなのに細かい設定なんて、なんか恥ずかしくていえない俺に
アスカちゃんが「お客様、もしかしてイメクラって始めてですか?」
と言ってくれ会話の流れを作ってくれたので「う、うん、そうなんだよね」
と言うと「そうですか、じゃ〜頑張りますので私達に任せてくださいね♪」
〜と優しく微笑む二人の笑顔にチョットだけ俺の緊張がほぐれた。
*こういう時って女の子2人だと良かったと今ではシミジミ思う。
「そっか、じゃ〜とりあえず体を綺麗にするんで、服をカゴに入れて
シャワーを浴びましょう♪」とあやちゃんがフレンドリーに言う。
「あ、は、はい;」
そう言いながらも「二人に見られた状態でココで裸になれと!?」
と心の中で叫んでいたら、二人も裸になりだしたので度肝を抜く俺。
あやちゃんは紫色のちょっとアダルトな下着。
アスカちゃんは白いフリルがついた可愛らしい下着。
あやちゃんの白くて綺麗なボディと
アスカちゃんのハリのある胸の谷間が俺のアソコを刺激する!
「ええ!?ええーーーーーーっ!!?;;;」
パニック心の中で俺は叫ぶのであった。
「青春学生プレイコースぅ?ほしたらもう一人女の子選んで
有り得へん青春プレイしたらどう良いんちゃう?w」
「へ?もう一人選ぶ?」
ただでさえ訳のわからない場所に来て戸惑う俺に、
先輩は追い討ちをかけるように言ってきた。
「そう、ここは女の子2人選ぶことも可能やねん。
お前も次回いつイメクラ来れるか解らんし、
折角やし物凄い体験したら良いと思うねん」
「へ?へええ・・・;」
「それではもう一人女の子をお選びになってください」
受付の男の追い立てるような言葉に、俺は戸惑いながら
好みの女性をもう一人選ぶ。そして、そんな俺の顔を横目に
悪趣味な笑みを浮かべニヤニヤする先輩・・・。
でも、そういったイタズラ好きな先輩に俺は後々感謝するのであったw
イメクラの待合室でドキドキしながら待つ俺とは別に
漫画をゲラゲラよみながら余裕の先輩。
しばらくすると、受付の男性が俺と先輩を呼び、
そして選んだ女の子「あやちゃん」と「アスカちゃん」が登場した。
あやちゃんはスレンダーボディで
整った日本美人女性でチョット仲間○恵似の女の子で、
アスカちゃんは猫目の可愛い新垣○衣似の女の子だった。
二人は自己紹介を終えると俺をプレールームまで俺を連れて行った。
室内に入ると、そこは6畳ほどではあるが、
学校の教室そのまんまのセットが作られていた。
そんなセットをポカ〜ンとして口をバカのようにして見ていた俺に
あやちゃんが「本日は青春学生2Pプレイコースありがとうござました。
今日はどのような設定でお楽しみになりますか?」と言ってきた。
「へ?あ、ああ・・・え〜、えっと・・・・・・・」
ゴッコ遊びなのに細かい設定なんて、なんか恥ずかしくていえない俺に
アスカちゃんが「お客様、もしかしてイメクラって始めてですか?」
と言ってくれ会話の流れを作ってくれたので「う、うん、そうなんだよね」
と言うと「そうですか、じゃ〜頑張りますので私達に任せてくださいね♪」
〜と優しく微笑む二人の笑顔にチョットだけ俺の緊張がほぐれた。
*こういう時って女の子2人だと良かったと今ではシミジミ思う。
「そっか、じゃ〜とりあえず体を綺麗にするんで、服をカゴに入れて
シャワーを浴びましょう♪」とあやちゃんがフレンドリーに言う。
「あ、は、はい;」
そう言いながらも「二人に見られた状態でココで裸になれと!?」
と心の中で叫んでいたら、二人も裸になりだしたので度肝を抜く俺。
あやちゃんは紫色のちょっとアダルトな下着。
アスカちゃんは白いフリルがついた可愛らしい下着。
あやちゃんの白くて綺麗なボディと
アスカちゃんのハリのある胸の谷間が俺のアソコを刺激する!
「ええ!?ええーーーーーーっ!!?;;;」
パニック心の中で俺は叫ぶのであった。
イメクラを目指す
イメクラ物語(第1:初めてのイメクラ)
「イメクラ?なんすかそれ?俺そんな所、行ったことないですよ」
「ええ!?ウソだろコージ!お前イメクラ行ったことないの?
いや、知らないってヤバイって!!よっし!お前、給料でたやろ。
今日いってみよ!!」
それがイメクラを知らない俺がイメクラの素晴らしさを知った始まりだった。
なにも知らない俺は、仕事が終わって先輩に引っ張られるように
イメクラへとついていった。
イメクラと呼ばれるピンク色の看板や煌めく電飾で華々しく彩られた
扉を開くと黒いスーツを着た受付の男性が、
「女の子のご指名はありますか?」と言ってきたので先輩は
「ああ、俺はエリコちゃんで〜、んで、お前誰が良い?」
「え?誰って??」
「コレやッコレ!こっから好みの娘選べばええんや」
先輩が指差したのは、受付カウンターに置かれた女の子の写真だった。
「じゃ、じゃ〜この子で・・・」
俺は好みの女性を選んだ。
「んで〜、どんなプレイにするん?」
「へ?プレイ??」
「あのな〜、ココはごっこ遊びをするところやねん、だから、どんな遊びを
選んだ女の子とするかこの中から選び」
と、指差すと、写真の下に「プレイメニュー」と言う項目があった。
俺はええ〜、この歳になってゴッコあそびかよ〜;
と思いながらも、先輩が連れてきてくれた場所だということもあり
しぶしぶ「青春学生プレイコース」を選んだのであった。
「イメクラってなんなんだいったいよぉ・・・;」
心の中で俺はそうつぶやいた。
「イメクラ?なんすかそれ?俺そんな所、行ったことないですよ」
「ええ!?ウソだろコージ!お前イメクラ行ったことないの?
いや、知らないってヤバイって!!よっし!お前、給料でたやろ。
今日いってみよ!!」
それがイメクラを知らない俺がイメクラの素晴らしさを知った始まりだった。
なにも知らない俺は、仕事が終わって先輩に引っ張られるように
イメクラへとついていった。
イメクラと呼ばれるピンク色の看板や煌めく電飾で華々しく彩られた
扉を開くと黒いスーツを着た受付の男性が、
「女の子のご指名はありますか?」と言ってきたので先輩は
「ああ、俺はエリコちゃんで〜、んで、お前誰が良い?」
「え?誰って??」
「コレやッコレ!こっから好みの娘選べばええんや」
先輩が指差したのは、受付カウンターに置かれた女の子の写真だった。
「じゃ、じゃ〜この子で・・・」
俺は好みの女性を選んだ。
「んで〜、どんなプレイにするん?」
「へ?プレイ??」
「あのな〜、ココはごっこ遊びをするところやねん、だから、どんな遊びを
選んだ女の子とするかこの中から選び」
と、指差すと、写真の下に「プレイメニュー」と言う項目があった。
俺はええ〜、この歳になってゴッコあそびかよ〜;
と思いながらも、先輩が連れてきてくれた場所だということもあり
しぶしぶ「青春学生プレイコース」を選んだのであった。
「イメクラってなんなんだいったいよぉ・・・;」
心の中で俺はそうつぶやいた。
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