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イメクラ物語
イメクラに行った時のボクの体験記を官能小説風に書いてみます(フィクション有)
DATE: 2008/05/05(月)   CATEGORY: イメクラ
イメクラ物語(第2:次の女の子)
イメクラ物語(第2:次の女の子)

「青春学生プレイコースぅ?ほしたらもう一人女の子選んで
有り得へん青春プレイしたらどう良いんちゃう?w」
「へ?もう一人選ぶ?」
ただでさえ訳のわからない場所に来て戸惑う俺に、
先輩は追い討ちをかけるように言ってきた。
「そう、ここは女の子2人選ぶことも可能やねん。
お前も次回いつイメクラ来れるか解らんし、
折角やし物凄い体験したら良いと思うねん」
「へ?へええ・・・;」
「それではもう一人女の子をお選びになってください」
受付の男の追い立てるような言葉に、俺は戸惑いながら
好みの女性をもう一人選ぶ。そして、そんな俺の顔を横目に
悪趣味な笑みを浮かべニヤニヤする先輩・・・。
でも、そういったイタズラ好きな先輩に俺は後々感謝するのであったw

イメクラの待合室でドキドキしながら待つ俺とは別に
漫画をゲラゲラよみながら余裕の先輩。
しばらくすると、受付の男性が俺と先輩を呼び、
そして選んだ女の子「あやちゃん」と「アスカちゃん」が登場した。
あやちゃんはスレンダーボディで
整った日本美人女性でチョット仲間○恵似の女の子で、
アスカちゃんは猫目の可愛い新垣○衣似の女の子だった。
二人は自己紹介を終えると俺をプレールームまで俺を連れて行った。

室内に入ると、そこは6畳ほどではあるが、
学校の教室そのまんまのセットが作られていた。
そんなセットをポカ〜ンとして口をバカのようにして見ていた俺に
あやちゃんが「本日は青春学生2Pプレイコースありがとうござました。
今日はどのような設定でお楽しみになりますか?」と言ってきた。
「へ?あ、ああ・・・え〜、えっと・・・・・・・」
ゴッコ遊びなのに細かい設定なんて、なんか恥ずかしくていえない俺に
アスカちゃんが「お客様、もしかしてイメクラって始めてですか?」
と言ってくれ会話の流れを作ってくれたので「う、うん、そうなんだよね」
と言うと「そうですか、じゃ〜頑張りますので私達に任せてくださいね♪」
〜と優しく微笑む二人の笑顔にチョットだけ俺の緊張がほぐれた。

*こういう時って女の子2人だと良かったと今ではシミジミ思う。

「そっか、じゃ〜とりあえず体を綺麗にするんで、服をカゴに入れて
シャワーを浴びましょう♪」とあやちゃんがフレンドリーに言う。
「あ、は、はい;」
そう言いながらも「二人に見られた状態でココで裸になれと!?」
と心の中で叫んでいたら、二人も裸になりだしたので度肝を抜く俺。

あやちゃんは紫色のちょっとアダルトな下着。
アスカちゃんは白いフリルがついた可愛らしい下着。
あやちゃんの白くて綺麗なボディと
アスカちゃんのハリのある胸の谷間が俺のアソコを刺激する!
「ええ!?ええーーーーーーっ!!?;;;」
パニック心の中で俺は叫ぶのであった。
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